リンパ腫とちょび

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zoom RSS 虹の橋へ。

<<   作成日時 : 2015/10/28 13:20   >>

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 9

画像10月28日13時11分。
ちょびが虹の橋へと旅立ちました。

ほんの一瞬、目を離した瞬間に逝ってしまいました。
苦しそうな息が止まったので、
「どうしたんだい?」と近寄って撫でたときには、
もう体の力が抜けていました。
でも、脚は4本ともピンと張ったままでした。

とりあえず、ご報告まで。


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コメント(9件)

内 容 ニックネーム/日時
ちょびちゃん
お父さんの所に来て最高だったですね。お父さんとお別れするのが、病気より、辛かったね。
今度もまたお父さんの所だもんね。
行ってらっしゃい!
みみと文左衛門
2015/10/28 14:19
ちょびちゃん、お疲れ様。
今度はちょびちゃんに会いたいな。
できるだけ早くパパのところに戻っておいでね。
こぎママ
2015/10/28 15:16
ちょびちゃんはオトウサンが大好きだから
旅立ちの時をオトウサンに見せたら、
オトウサンが辛くなると思って
気をつかったんだね。

ゆっくりネンネしてね。

心よりご冥福をお祈りします。
ぷくたま
2015/10/28 16:42
ちょびちゃん・・
ちょびちゃんはすごく幸せな人生だったね。
優しいお父さんと出会えて、いっぱい愛情貰って、いっぱい撫でてもらえて。
きっと今頃お空で走り回っているでしょうね。

おやすみなさい、ちょびちゃん。

心よりご冥福をお祈りします。
ソラママ
2015/10/28 19:04
ちょびちゃん、よくがんばったわね。
本当におりこうさんでした。

そして、ちょびころさんお疲れさまでした。
大切なちょびちゃんが苦しそうにしているそばで
どんなお気持ちでいらしたかと思うと胸がつまります。

さいごの数日、ちょびちゃんはお家に帰ってきて
ちょびころさんのそばにいることができて
幸せだったと思いますよ。
大好きなパパのそばで幸せな時間を過ごせたと思います。

きっと今、ちょびちゃんは
痛いのも苦しいのもなくなって
とても気持ちのいいところで元気に走っていると思います。
優しいちょびころさんの子になれて
幸せだったわね、ちょびちゃん。
ゆっくりおやすみなさいね。
コタママ
2015/10/28 20:41
ちょびちゃん、よくがんばりました!

パパと出会えて本当に幸せだったね。
今度は、道に迷うことなくパパのところに一直線だよ。
それまでは、お空の上からパパのこと見守ってあげてね。

心よりご冥福をお祈りいたします。
ちょこぽん
2015/10/29 06:23
ちょびちゃん、よく頑張ったね。
神様にたくさん褒めてもらわなきゃね。
トライのかわいいパピヨンっ子が
一生懸命頑張ったこと、みんな
忘れないよ。
どうかゆっくり休んでね。
さえ
2015/10/29 09:01
ちょびちゃん 頑張ったね
いっぱいいっぱい頑張ったね
お疲れさま
パパさんもたくさんお疲れさまでした

私は別れ方は その子が一番望んだ形で訪れるんだと思います
腕の中で逝く子も1人でそっと逝く子も
だから最後を看取れなかった事悔やまないで下さいね

治療方針は正解はありません
どんな方法を取ったにしろ 最終的に別れがある時点で
どんな方法を選んでも後悔は残ります
飼い主がその子のために悩んで悩んで選んだ道を
その子が後悔してるわけがない

、、、と思ってますが まあまだ私も完全にその境地には
いけていないんですけどね
お互い残った子をその子の分まで愛していきましょう

ちょびちゃんのご冥福をお祈り申し上げます
きゃーこ
2015/10/29 20:02
みみと文左衛門さま、こぎママさん、ぷくたまさん、ソラママさん、コタママさん、ちょこぽんさん、さえさん、きゃーこさん。
ありがとうございます。
私は抗がん剤治療の約9週間のうち、
40日も入院させてしまったことを、
今でも悔いています。
でも、本当に死の間際に私の元へ帰ってきて、
最期を迎えるまで同じ空間にいられました。
ちょびが戻ってきてくれた、
そのことを忘れないようにします。

最期の最期まで、あの子は我慢強い子でした。
脳に障害が出てきたときは、
苦しいとか気持ち悪いとかは越えていたと思います。
顔面麻痺も両目に及んでいて、
私の声は聞こえても顔は見えなかった、
いや私の声も聞こえなかったかもしれません。
でも、「ちょびちょび」といつもの呼び方をすると、
左右に振っていた頭がピクッと止まり、
私を探しているのがわかりました。
あの細くなってしまった体を
ギュッと抱きしめることはできなかったのは残念ですが、
入院していた40日分を、3日で取り戻せたかもしれません。

大きな悲しみは大きな愛を失ったから。
悲しみを押し込めるのではなく、
ちょびを愛していた証として受け止めようと思います。

のちほど、みなさまのブログにお邪魔させて頂きます。
よろしくお願いします。
それでは。
ちょびころ
2015/10/30 16:47

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